代表理事 高木 伸幸
・NPO法人キュアスターツナウジャパン 理事
・小児脳幹グリオーマの会(患者会)署名プロジェクトリーダー
・「小児脳幹部グリオーマ」シンポジウム実行委員会 実行委員長
・第19回 国際小児脳腫瘍シンポジウム ファミリーデー 事務局長 
・認定NPO法人横浜こどもホスピスプロジェクト正会員
・一般社団法人 日本希少がん患者会ネットワーク 正会員
・小児がん患者会ネットワーク 正会員


理事 中野 善庸
私自身は、妻の友人のお子さんが、小児脳幹部グリオーマで亡くなられたことをきっかけとし、同じような境遇の方々と出会い、お話を伺う中で、この病気の研究促進や関連制度改正などの必要性を感じるようになりました。これまで他の業界の法改正などに携わってきた経験を活かし、支援をさせていただいています。


理事 木田 宏之
当会のスローガンは「小児がんの撲滅を目指し子供を守ろう!」です。「撲滅」とは、完全に無くし、根絶することを意味する力強いコトバです。このスローガンは当会代表の高木と、亡くなった彼の娘さん、そして私たち会員が共に、未来に放つ強い願いです。どうか子どもたちを守るため、私どもトルコキキョウの会へのご理解、そしてご支援とご協力をお願いいたします。


代表補佐 重森大成
2013年より横浜こどもホスピス設立の為のチャリティーバザー開催や、小児医療充実を図る署名活動を行うなど、代表高木のサポートをしております。


スペシャルサポーター 菅原洋一 様
たった一人の孫を「小児脳幹部グリオーマ」で亡くしました。18才でした。なぜ、私ではなく、未来あるあの子が神に召されなければならないか、神の存在を疑いたくなりました。今現在、病気と闘っている子どもたちのために、まだ出来ること、してあげなくてはならないことが沢山あります。どうか手を貸していただけますようにお願い申し上げます。


事務局長 高木 裕美(アピアランスケア担当)
子どもたちが安心して「自分らしく」過ごせるよう、アピアランスケアを通じてサポートしています。小児がんのお子さんだけでなく、ご家族への心のケアにも力を入れています。また、大人のがん患者さんにも寄り添い、外見の変化に伴う不安や悩みに対して、日常に戻るきっかけづくりをお手伝いしています。

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